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2024 4 5

花粉症対策

皆さまこんにちは。

元気にお過ごしでしょうか。

桜も少しずつ咲いてきて、春らしい季節になりましたね。

春といえば、花粉が飛ぶ時期です。

植物の種類や地域によって異なりますが、花粉症に悩まされる人が増えるのは春と秋です。

春の花粉症の原因は、スギ花粉を筆頭に、ヒノキ、ハンノキ、シラカンバ(シラカバ)などの樹木の花粉があります。

樹木の花粉は、風に乗って十数kmから場合によっては数百kmも飛ぶのが特徴です。そのため、スギやヒノキが少ない都市部でも大量の花粉が舞うのです。

一方、 秋の花粉症の代表格は、ブタクサやヨモギ、カナムグラなど草の花粉(草本花粉)です。 いずれも9月頃が飛散のピークです。
カモガヤ、ネズミホソムギ、ススキなどイネ科の植物の花粉は、地域によってはほぼ1年中飛んでいます。イネ科の花粉にアレルギーがある人は、ピークの時期を過ぎても、何となくいつまでも花粉症の症状が続いているということがあるかもしれません。

ブタクサ、ヨモギ、カナムグラ、イネ科植物など草の花粉が飛ぶ距離は数メートルと狭い範囲ではありますが、道端や公園、河川敷など身近な場所に生えているそうです。

花粉が侵入すると、免疫システムの作用によってアレルギー反応が引き起こされ、肌荒れなどのトラブルが起きやすくなるのです。

花粉症、ハウスダスト、マスクで、むずむず、カサカサした肌におススメなのがこちらの商品です。

花粉・ハウスダスト対策ダチョウ抗体を配合した見えない潤いのバリア肌がむずむず、カサカサする前にシュッとひと吹き!
スギ・ヒノキ・イネ・ブタクサ花粉、ハウスダストに対するミスト型化粧水です。

アミノ酸系保湿成分(ベタイン、グリコシルトレハロース)をナノ化し高配合することで、乾燥した肌に潤いを与え、健やかでクリアな肌に導きます。

お出かけ前だけでなく、朝晩の洗顔後にご使用いただくことをおすすめします。
メークの上からもお使いいただけ、季節の変わり目の敏感な肌にもおすすめです。

●一年を通して花粉対策ができる
それぞれの花粉の飛散時期
スギ花粉・・・1月中旬~6月中旬
ヒノキ花粉・・・2月上旬~6月下旬
イネ花粉・・・2月中旬~11月下旬
ブタクサ花粉・・・8月上旬~11月下旬

●花粉による肌のバリア機能の低下を予防する
スギ花粉に含まれる抗原タンパク質は、肌のバリア機能を低下させることが近年の研究により判明しました。
キャブロッククリアミストは花粉をブロックし、肌のバリア機能の低下を予防します。

●いつでも使える
ミストタイプなので、お化粧直しの化粧水としてもお使いいただけます。
乾燥が気になる場合は、日中何度でもお使いいただけます。

●ダチョウ抗体には副作用がありません
花粉症の薬の影響で、眠気など起こりませんか。
キャブロッククリアミストは化粧品なので副作用はありません。
集中力や判断力、作業効率の低下などの心配は不要です。

●肌にやさしく、しっかりと潤いを補給します
界面活性剤、防腐剤、アルコール、鉱物油、香料、着色料は使用していません。
敏感肌の方でも安心してご使用いただけます。
ナノ化したアミノ酸系保湿成分(ベタイン、グリコシルトレハロース)が、肌の奥(角質層)までしっかり浸透し、潤いを補給します。

あとは、サプリメント売れ筋№1!

アレルギーの予防にもオススメです。

甘いものがやめられない方にも◎

マーガリン、ファットスプレッド、
ショートニングや、それらを原材料に使ったパン、
ケーキ、ドーナツなどの洋菓子、フライドポテトやポテトチップスなどの
油で揚げた物などに多く含まれている不飽和脂肪酸をトランス脂肪酸といい
食べるプラスティックともいわれています。

トランス脂肪酸をとる量が多いと、
血液中のLDLコレステロール(いわゆる悪玉コレステロール)が増えて、
一方、HDLコレステロール(いわゆる善 玉コレステロール)が減ることが
報告されています。
また、身体の細胞の細 胞膜の中に入り込み、働きを狂わせ体内でビタミンなどの
栄養物質を食い荒らすともいわれています。

トランス脂肪酸が増えると・・・
高血圧・心臓病・肥満・喘息・花粉症 アトピー性皮膚炎
うつ病・乳がん・不妊 動脈硬化・生理痛・頭痛・疲れやすい
肌荒れ シミが増える・足がむくむ など
様々な症状を引き起こす原因と考えられています。

オールマイティ・体質改善にも
\15年の実績 ロングセラー人気商品/
◇ ボニタライズ

○ オメガ3(n-3)系脂肪酸を
多く含んでいる亜麻仁油
○ しそ油(エゴマ油)+ボラージ油
○ 葉酸やビタミンB、ビタミンE配合
ダイエット効果+疲れにくい体へ導きます。

是非、気になる方はこの春に取り入れてみて下さいね!

お気軽にスタッフにお尋ね下さいませ。